情報リテラシー(1年2組)

総合ビジネセス専門学校 情報処理科 1年2組

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教科書 ステップ図解 Windows95
著者 C&R研究所
発行 ナツメ社
値段 1437円(本体)

授業の内容は、Win95の操作収得を目的としている。

 このクラスは、DOSでコボルの授業が同時に開始されている。Windowsの授業はこの授業だけである。キーボードをまだ見てたたいている。

 


7月1日(火)ホームページ検索 (授業終了)

6月24(火)ホームページブラウザの設定と検索

6月17(火)ファイルの拡張子とHTML文書の作成

6月10(火)ブリーフケースの利用

6月3日(火)間違ったファイル操作を取り消す、迷子のファイルを探し出す P116〜P119

5月27日(火) ファイルのコピー、フォルダの作成 P110〜P115

フォルダの作成、ファイルのコピー、名前の変更を行う。

5月20日(火) 表示解像度を変更する、データからアプリを起動する

エクセルでキーボード練習のスピード、指回しのスピードを記録する。それをもとに、データからアプリを起動する。MIKATYPEは自動実行。エクセルの表は自動実行しない。まだWin95になれていないので、これは手動とする

5月13日(火) 最近扱ったドキュメントを編集する。いらないファイルを捨てる。わからない機能を調べる。Win95を終了する

5月16日(火) Win95で作業を始める。

 教科書の20ページから35ページ。

スタートから、「ワードパッド」を起動する。文字の入力。漢字変換の仕方を学習。保存をする。保存場所はデスクトップとする。FDへのコピー、移動の練習をする。タスクバーを利用したアプリケーションの切り替えの練習。ファミコンで、ゲームのカセットをいれずにでる表示までがOSの役割、ゲームがアプリケーションにあたると説明。あるゲームをやりながら、そのまま、別のゲームをするというのが、アプリケーションの切り替えであると説明。

 まだ、ログイン画面で自分のIDとパスワードをうまくいれれない。そのため、ディスクトップがそのつど違った画面になっている。最悪は人の画面をそのまま出している。

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