プログラミングテクニック

 VisualBasic を中心としたテクニック集です。

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 001 数字をもらう(テキスト枠から)
 002 値を入れ替える(省略値利用)
 003 コマンドボタンで実行
 004 割り切れるかどうかの判断
 005 曜日を求める(日付から)
 006 VBとVBScript の違い
 007
 008 
 009 音を出す
 010 動作をとまって状態からはじめる


ID: 001
 テキスト枠から数字をもらう
VB
 suuji = Val(Text1.text) 
JavaScrpit
 

 ID: 002
 条件に従って値を入れ替える
VB
 a = "省略値"
 If jyouken = "1" Then a = "1です"
 If jyouken = "2" Then a = "2です"
JavaScrpit
 

 ID: 003
 コマンドボタンを押したらする仕事は
VB
 作成画面で,コマンドボタンをダブルクリクして,
 Private Command1_Click()
 (ここに書く)
 End Sub
JavaScrpit
 

 ID: 004
 割り切れるかどうかの判定(例4で割り切れるかどうか)
VB
 If suu mod 4 = 0 Then
  	(4で割り切れたときの仕事)
 End If
JavaScrpit
 

 ID: 005
 日付から曜日を求める
VB
 
JavaScrpit
 

 

 ID: 006
 VBとVBScriptとの違い
VB VBScript
Next i Next

Next の後ろに変数をつけるとエラー

val(n) CInt(n)

バリアント型の値を整数に変換するときに,valを利用すると型エラーになる。CIntを使用するとよい。

(追加予定)  

 

 ID: 007
 一定間隔で実行する Timerコントロール
VB
 
JavaScrpit
 

 

 ID: 008
 一定間隔で実行する setTimeout関数を利用
VB
 
JavaScrpit
 

ID: 009
 音を出すには
VB
Private Declare Function sndPlaySound Lib "winmm.dll" Alias "sndPlaySoundA" (ByVal xf As String, ByVal xf As Long) As Long

Private Sub Command1_Click()
    xSoundFile$ = "figth.wav"
    xlong% = sndPlaySound(xSoundFile$, &H1)
    Timer1.Enabled = True
    Timer2.Enabled = True
End Sub
JavaScrpit
 

ID: 010
 動作をとまって状態からはじめる
VB
タイマーアイコンを使用している場合は,タイマーアイコンのEnabledをFalseとしておく
JavaScrpit
 

 

 

 


作成用ツール

ID: 0xx
VB
 
JavaScrpit
 


spage@yscon.co.jp

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