ver 1.0 89/04/06
ver 1.3
91/09/30
○○○○○○ R ○
最初の7桁 データベース・ファイルの頭6桁と同じ
次の1桁 Rで固定
次の1桁 なし,もしくは,数字
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空白 |
物理ファイル |
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数字 |
論理ファイル(物理ファイルとレコード様式が異なる場合に付番する) |
OFGMMSR (オフィス業務マスター・レコード)
データベース・ファイルの基本的な長さが、第1.0版では5桁でしたが、第1.2版では6桁になったので、レコード様式名も同様に変えました。IDDUの省略値のパターンです。
ASCでは、頭より2桁ファイルID、2桁ファイルの連番(省略あり)、“R”、2桁レコード様式番号です。UOS標準と発想が同じですので混在しても混乱は小さいと思われます。
第1.3版は、解説のみ一部追加しました。